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映画

みなさんは同じ映画を繰り返し見ますか??それとも一度見てしまったらそこでおしまいですか??私に関しては基本的には一度見た映画やドラマは繰り返し見ることはほとんどありません。例えば、テレビでたまたまやっていて、他に見るものがない、と言う時などは見たりしますが、基本的には見ないです。でも、同じドラマや映画を何度も見る人がいますよね、完璧にセリフを覚えていたり・・・これは凄いなーと思います。飽きないのでしょうか??

でも、一点だけ例外があるとすれば、私にとってスラムダンクはそういった感じかもしれません…漫画関しても、ドラマなどと一緒で、一度見ると相当日までない限り見返す、という事はないのですが・・スラムダンクだけは全く違って、暇さえあれば何度でも読みたくなってしまいます。そんな飽きっぽい(?)感じの私なのですが・・・

映画やドラマにも例外があって・・・特に映画、何回も見たくなってしまうものもあります。シリーズものいくと、例えば・・「パイレーツ・オブ・カリビアン」本当に大好きです!ジャック・スパロウのかっこいい事もさることながら、キャストの魅力的なキャラクターには本当にウキウキさせられます!そして、もうひとつ私をウキウキにさせるのは、海賊や海での出来事ということ。今でも、いるかもしれませんし、昔はきっとたくさんいたであろう海賊、海賊同士の決戦なんて、結構ありがちな出来事だったんですよね、そうやって考えてみると、何でもないシーンにもとても魅力を感じる私(笑)

新婚旅行でメキシコにいったのもかの有名な海賊たちが眠るカリブ海が目の前にあるからで・・・本当にカリブ海のカリビアンブルーは凄かった!!トゥルム遺跡と言う遺跡があるのですが、本当に海賊の世界で・・・かっこよかった・・・なので、私にとってパイレーツカリビアンは何度でも見たい映画。ちょっと特別なのです。最近、オーランドブルームが離婚してしまったのが残念ですが・・・これからもいい作品を作っていってほしいです。

ビジネスマナー

社会人になって必要な力の一つにあるのが、ビジネスマナー。・・・私も実はとても苦手で、社外にメールを送ったり、社外の人とかかわる時は徹底的に調べて対応していました。・・・それでも、結構ヘマをやらかす私だったのですが・・キャラクターからか、笑って許してもらったり・・・でも、このへんてこりんな私の努力は感じてもらえていたみたいです(笑)

日頃、接客販売等で使う敬語に関しては、なんとなく、まだ使えている気がするのですが、同じ言葉でも、ビジネス文書になるととっても難しく感じてしまうんですよね・・・なので、調べたり、大好きなお局さんに助けてもらっていたのですが、それ自体のルールを理解するのに時間がかかっていた気がします。今でもまだ半人前な気が・・・そんなに自信はないのです・・・

そして、年末年始などは、他社の飲み会にも招待してもらっていた私。ビジネスチャンスの時は、汚い話上司にも同席してもらっていたのですが、結構仲が良くなっている私はあまり、仕事感を出さず・・・いつものフレンドリーな感じでの飲み会・・(笑)その横で、上司同士が結構お堅い話をしていて・・・なんてことがよくあったのですが、いくらフレンドリーにしてても席次くらいはしっかり守っておきたいな、と思う私はしっかり上座と下座の予習をしてから望みます。でも結局はみんなの見ながら席を移動してしまうので、関係なくなってしまうのですが・・でも、気持ちは必要かな、と。

そんな、私のイマイチなビジネスマナーですが、基本的には人対人なので、基本的なマナーがあれば、ある程度は気持ちよくお互いにコミュニケーションをとることだってできますし、お仕事だって、円滑に進めていくことは出来ると思います。仕事力とは人間力とはよく言ったもので、本当にその通りだな・・・と。でも、だからこそ、自分の人間性を磨く努力はし続けなければいけないな(プライベートも仕事も)、と思いました。

スケジュール

今まで私は一日のスケジュールを頭の中に描いて毎日過ごしてきました。毎朝、今日はこれをやりたいなーと考えたら、何時までにこれをして、これを終えて、で、何時からはこうしよう、と・・・。でも、そんなスケジュールですが、子供が生まれたら、関係が無くなってしまうんですよね。え、今これするの??とか、え、まじかいー!とか(笑)最初は戸惑っていた私ですが、今は働いているわけでもないので、急いですることもない事の方が多く、娘に合わせて動いている毎日です。

子供が誕生してからは本当に色んなことが変わって、思った以上に自分の事がままならない感じですが、それでもいいと思えてしまうし、そんな毎日でも、毎日充実していてとっても幸せ。子供が持つパワーって凄いです。旦那さんも目尻を下げて帰ってきて、真っ先に子供の相手。お風呂に入るまでは抱っこは出来ないのですが、くっつきたくて仕方のない感じ。仕事の疲れも吹っ飛んでしまうんだろうなー。

でも、そんな毎日ですが、ひとつ辛い事があるとすれば、好きな時に寝れないこと。娘が起きていれば寝ることは許されないのです(笑)特に最近はちょっとずつ這いながらですが、移動が出来るようになってきたので、ますますうとうとは出来ない感じに・・・これは本当に辛い、幸い夜泣きとかはなく、夜はぐっすり寝てくれるのですが、前日夜更かしして、翌日のお昼とかに眠たくなると地獄のようです(笑)

あとは、友人との約束も中々果たせず、申し訳ない感じに・・というのも、6が月を過ぎたこの秋から、毎週のように病院に言っている感じで・・・もちろん合う相手が大人だけだったらまだいいのですが、相手にも小さい子供がいたりすると風邪がうつっては大変、だと思って、約束してもお互いにキャンセルをし続けている感じになっています・・・(涙)幸い、熱とかは出ないで、いつも大量の鼻水とかなのですが、鼻もかめないのでとってもかわいそうな感じに・・・もちろん今も風邪中、早く治してあげたいです。

溶接機とか欲しいなぁ

知り合いのライダーにさ、パーツを自作する人が結構いるんだよね。金属を職場やらホームセンターでゲットしてきて、サンダー等でカットして、自前の溶接機を使って好きに加工するのだ。そうして出来上がるパーツは不恰好なものが多いけど、満足感は高い世界に1つのワンオフパーツ。でもって、時間はかかるけど安上がりなパーツ。どっちの意味でも羨ましいもんだ。それに楽しそうだ。

ある知り合いは、ハーレー用のパーツを自分で自作している。ツーリングキャリアやバックレスト。普通に売っても入るんだけど、既存のものじゃ満足しないからってことで、自作するようになったらしい。友達に頼まれてパーツを作ることもしょっちゅうだとか。仕事の方はというと、金属加工をやっているとのこと。でも溶接メインじゃないらしく、パーツ作りのために勉強したとのこと。職場の溶接機を使って。で、今では自宅に溶接機を置いていつでも何かが作れるようにしちゃったらしい。

またある人は、カブのパーツを自作している。その人は仕事で金属溶接なんてするような職ではないのだが、あるときなんか自分で作ってみたくなって、溶接を勉強したそうな。もともと日曜大工が好きで、木製のカブパーツを作っていたんだけど、それでは満足できなくなったんだってさ。溶接の方はというと、作ったって言うパーツを見るとプロとは言えないアマチュアレベルだけど、耐久性は十分ありそう。見た目を気にしなければ、そういうんで全然オーケーなんだよね。

そういう溶接の話を聞くとさ、やっぱ僕も欲しいな~って思っちゃうわけよ。所詮、既存のパーツはつくことが当たり前(まぁ、海外製品には時として千用品なのに加工が必要ってのもあるけどさ)だからさ、イマイチ面白みにかけるんだよね。特にハーレーは。既存のパーツをつけるんじゃなくて、ワンオフでフルカスタムしたい。でもそれにはお金がかかる。べらぼうに。だったら自分でパーツを作れば…… ってなるんだよね。プロに比べて粗は出て当然だけど、それは味ともなるからね。

今はアパートだから溶接機なんか置けないけどさ、いつかは家を建てるか、その前にプライベートガレージをどっかに作るかして、溶接機なんかの加工機材を充実させたいもんだ。将来の趣味目標としてはそれが究極だね。でもって、休日平日関係なく友だちにか解放してさ、ワイワイ楽しくやりたいもんだ。

紅葉の撮影

秋って、ある意味では一番好きな季節かも。それは景色的には一番ってこと。秋ってさ、寒くなる季節だけど、周りは暖かい色が増えていくから不思議な感覚。暖色ってやつ。黄色とか赤とか橙とかさ。ほら木々の葉っぱだよ。涼しげな緑色から暖かいぬくもりある色に変わるのだ、秋は。そんな秋ならではの暖色を眺めていると、心がほっこりしてきやしないかい? のんびり落ち着こうって気持ちになるんだ、僕は。

木々の葉っぱが暖かい色になるだけで、街が一気に華やかになるから不思議なもんだ。駅前の何てことの無い通りにはイチョウの街路樹がずらっと並んでいるんだけど、秋になるとそれはもう美しい通りに変化する。緑の葉っぱのきらっきらしたまばゆい元気な色も悪くないのだが、僕はどちらかというと秋の色づいた葉っぱが好きなのだ。

また、その通りでは、落ち葉をすぐにかき集めないのがまたいい。車が通る道ではないので、放って置かれてるだけっちゃそうなのかもしれないが、僕には折角の黄色いじゅうたんを撤去してしまうのは勿体無いからあえて、って気がする。もしかしたら、そうかもね。ヨーロッパじゃそういうところがあるって以前聞いたことあるな。美観のため、ある程度までは落ち葉を回収しないとか。

今年最も残念だったのが、そんな紅葉をカメラに収められなかったことだ。今年の夏ちょっと前にナオイチを購入してさ、カメラで写真撮影を新しい趣味としてはじめたんだけど、大好きな秋の風景はいっさい撮らずに過ごしてしまった。気がついたら木々の彩り鮮やかな葉っぱは全て散ってしまい、寒~い冬が来ていたよ(苦笑)。勿体無いことをしてしまった。

理由は、仕事が忙しかったからだ。特に秋からは新しい仕事が増えたもんでさ、そっちに気が向いてて、他のことを気にしている余裕が無かったのだ。紅葉だって、見過ごしてしまっていたくらいだ。通勤のときにでもいくらでも目にしていたはずなんだけど、印象に残っていない。周りに気を取られている余裕が無かったって証拠だ。逆に仕事に集中していた証拠でもあるから、一概にはそれが悪かったこととは言えないけどね。

こりゃ、来年の目標に1つ加えないとな。秋の風景をしっかり撮影すること。それまでにカメラの腕を少しくらいは上達させておこう。まだまだずぶの素人だからね。

やっぱり綺麗っていい…けど

洗車って面倒だから嫌い。普通でも嫌いだけど、寒い冬はなおさら嫌い。だって水冷たいでないの。みんなよくやるよなぁ~ってホント思う。休日に出歩くとさ、家の前とかショップでバイクやらクルマを洗ってる人いるけどさ、見てるだけで寒々してしまうわ、僕ときたら。そんなもんだから、僕の愛車は全部汚いぞ~。

最後に洗車をしたのは、よーく覚えてる。8月12日だ。この日は急に仕事が休みになってさ、その日偶然同じく休みだった友だちに電話して「遊ぼうよ~」って。で、バイク友だちが洗車してるって言うもんだから、僕も便乗して洗ってきたのだ。そういう機会でもなければ、洗車する気にはならなくってさ。一人で休日に「よ~し、今日は洗車するぞ~」なんて、ライダーになってから一度も無いぞ。

ま、軽く埃をはたきでたたいたり位は定期的にしているよ。バイクはクルマと違ってこまかい部分が多いからね。それだけやるんでも、大違いなのだ。埃が蓄積せずにすむ。でも、それくらいしかしない。雨の日に走ったからといって、帰ってきたら雨水をふき取ることもしないし、足回りに付着した泥汚れもそのまんまだ。次の日見たら車体下部が土汚れで真っ白になっててさ、「あれ? ホワイトツートーンだったっけ? このバイク?」なーんて思っちゃうくらいだ。

でも、そんな僕でもこの間、重い腰を上げて洗車してやったよ。バイクをさ。なんか急な誘いからツーリングに行くことになってさ。で、そのツーリングにははじめて会う人もいるもんだから、さすがにファーストインプレッションで「汚いバイクオーナー」なんて思われるのは気分が良いもんじゃないからさ、多少は綺麗にしたろうって思ってさ(苦笑)。

で、早起きして1時間半くらいかけてピッカピカにしてやったんだよ。そしたらもう見違えるようにべっぴんさんになっちゃってさ。大いに惚れ直してしまったよ。なんだろうね、髪の毛ぼっさぼさで長い前髪を顔にだら~んって垂らした根暗の女の子が、プロのヘアアーティストの手によってセットされて驚くほど美しく可愛くなったって感じ(笑)。いやー、やっぱ綺麗にするっていいな。でもって、雑な扱いして汚れさせるって悪いこっちゃなとも(苦笑)。

そんなべっぴん姿でツーリングも無事楽しむことができた。できたのだが…… その後1週間もしたら、雨の日の通勤で走ってしまってまた酷く汚れてしまった。綺麗っていいけど…… すぐ汚れるからやっぱ洗車なんかしたくない(笑)!

なんで働かないのか?

テレビでニート特番を見た。いまだにそういう特番やってるんだな。相変わらず世間の問題のようだな、ニートは。あるニートの暮らしを記録した番組で、引きこもってパソコン漬けの日々が放送されていた。もちろん働いていない。その人物が働かない理由は、人付き合いが煩わしいからだそうだ。歳は28歳。僕と同い歳だ。

実家暮らしで、稼ぎは月にたかが知れている額。それも普通のバイトなどではなく、正社員でも当然無い。ネットで安いものを買っては転売するというお小遣い稼ぎだ。頼るのは親。ご飯は作ってもらい、しかも驚くべきことに親の残す貯金年金をはっきりと頼っていると言う。まったく耳を疑った。そういうのが世の中たくさんいるんだなと思うと、なんともいえない感情になってしまう。

しかし、人付き合いが煩わしいから働かないというのは、どれほどメンタルが弱いのかと。そんなに煩わしいのであれば、自分で事業を立ち上げてみればよい。そして自分の思うとおりに仕事をすればいい。それ位の努力を…… って言ったところで、無理に決まってるよな。そもそもそんな行動力があったら、あのような人間になるわけが無い。残念な人間に。だってそうだろう。20も後半になって……。やめておこう。人のことにそこまで不満を持っても何の意味もない。ただただ、腹が立つだけだ。

世の中ああいう人がいるってのも嫌なもんだが、僕はそういう人間にならなくて本当に良かったなぁとホッともしてしまうなぁ。良かった、僕は働くってことが好きな人間で(笑)。

昔から働くってことが好きだったわけじゃない。社会人1年目は、なんだかやる気が出なくて悩みもしたもんだ。なんていうか、とんとん拍子で入った会社でさ、苦労を知らなかったから有り難味も分からなかったってのがあったんだよね。それに、仕事内容が自分に合ってないように思えて仕方が無かったのだ。それでも、2年は働いたんだけどね、そこで。

でも、2年で辞めてしまった。辞めた後はしばらくバイトで食いつないだ。思えばこの時期に道を踏み外していたら、僕ももしかしたら…… いや、それはないな(苦笑)。会社員から離れたことで、僕は常に危機感を感じていた。そこから働くことの楽しさを知り、お金を稼ぐことに必至になったんだよなぁ。

ツイッターに登録してみました

色々とSNSをしてみてはいるのですが、イマイチ楽しみ方がわかりません。Twitterに登録しようと思いました。でも、機械音痴なので、登録の仕方がよくわかるか不安でした・・・。

まず、メールアドレス・名前・パスワードを入力して登録のボタンを押すと、メールに登録の案内がきました。フリーメールでもいいようですね。そして、色々な情報を入れて、登録完了という感じです。しかし、登録したはいいものの、何をすればいいのかわかりません・・・。フォローしたりすればいいのでしょうか?やはり芸能人などがやっていらっしゃるので、そのかたから重点的にフォローすることにしました。フォローをして、それに対してフォローを返すことをリフォローと言うらしいです。なんだか色々な単語がでてきて分からないですが・・・。芸能人ばかりフォローしていても、フォロワーが増えないということに気づきました。

フォロワーを増やすために、友人をフォローしてみます。登録しているメールアドレスなどで友人がやっているか分かるようですね。何人か友人が見つかったので、フォローしてみました。すると、リフォローされます。この友人のフォロワーの欄を見るとまた、知り合いが見つかりました。なので、フォローをして・・・という繰り返しの作業をして、フォロワーを増やしてみました。

結構簡単に人とつながれる所が、いいですよね。ツイッターは。リプライも送り易いですし、人と仲良くなり易いSNSだと思います。また、見られたくないつぶやきは、ダイレクトメッセージで送ることもできるというのもポイントだと思います。

それに、プライベートなアカウントは、鍵を付けて、人に見せなくすることもできるのもポイントかなと思いました。是非みなさんもやってみてください!芸能人のつぶやきも見れて楽しいですよ。Twitterの利用人口はかなりのものとなっているでしょう。手軽に使えるSNSでずっとトップを独走していますよね。わずらわしいことがなくシンプルに交流できるのが素敵かと思います。広告もあまりないですし・・・。かなり使い易いです。

パーカッションスクールって何がいいのだろう

パーカッションってかっこいいですよね。習いたいなと思った事はありませんか?この記事では、パーカッションスクールについてまとめてみましたので、是非これから通いたいと思っている方がいらっしゃったら、読んで見てください。

パーカッションスクールって都内には結構沢山あります。大手も多いですが、実は個人経営も多いんです。大手の講師はどのような方がいらっしゃるかといいますと、例えば、音楽系の専門学校や音楽大学を卒業された方などがいらっしゃいます。とても信頼できる経験積まれていますよね。そして、個人経営は現役ミュージシャンの方がやられていることが多いです。こちらも、すぐに実践できるような技術が身に付くので、とても良いですよね。

そして、マンツーマンとグループレッスンにわかれます。マンツーマンは、個別指導、グループレッスンは6人くらいのグループで一緒にレッスンを受けます。料金的には、グループレッスンのほうが安価ですが、個別指導ですと、自分の要望が通り易いので、いいですよね。それに、自分のペースで出来るので、レベルに合ったレッスンが受けることができるでしょう。

そして、都内にもパーカッションが受けられるスクールは沢山あるので、立地条件や予算なども考えて、決定しましょう。やはり個人経営のほうが安いですが、大手の方が立地条件が良いということもあります。また、パーカッションといえども広いです、幅広く学べるのは大手で、個人経営はこの楽器と決まっているパターンが多いように向けられますね・・・。この楽器を習いたいと思っている方は絶対に個人経営のほうがいいですね。でも、楽器によってはスクールの立地条件が悪いところもおおいかもしれません・・・。独学でもできるかもしれないので、そこらへんは考えた方がいいかもしれませんね。

沢山のスクールがあるので、悩むとは思いますが、是非慎重に検討してみてください!長期的に通うとなると、かなりお金のことも心配かと思いますので、慎重に比較して吟味するのが大切ですよね。

嫌われる人

会話をしていて、不愉快になる人が居ます。その人は悪気をもって発言しているつもりは無いのかもしれませんが、会話の途中に「ていうか」という人。この言い方をしている人とはお話したくないなと思います。若い女性が使っている印象があります。でも、気が付けば私も母に「ていうか」と言っているのではないかなと思いました。気をつけないと。自分本位の会話は相手に不快感を与えてしまう。

相づちばかりの人も手応えを感じませんが、「聞く力」という本がベストセラーになったように、人間は話すことにばかり気を回しすぎです。もっと聞き方を身に付けた方が良いと思います。とはいうものの、自分が興味を持って話しを聞くということが苦手なので、言っていて反省しきりです。夫の話し方はとてもゆっくりなのですが、たまに夢中になって喋っている時はたいてい私が興味の無い話しの場合が多い。こういう時はつい、聞く気がない態度を取ってしまいます。そしてそれがバレて注意されてしまいます。これではいけないとは思うのですが。もっと様々な話しにアンテナを張っておかないとな、と思います。

夫はテレビが大好きなので、基本的にはその日に見たテレビの内容を話します。基本的には話すことが好きな人なので、これが事細かくて長い!とにかく長い!私は関西人の典型で、話しが長いとイライラしてきてしまう。そして、毎回オチが無いので、「オチは?」となります。どこで笑えば良いの?と。夫としては笑わせるつもりも、オチをつけるつもりもないので、「は?何が?」って感じ。うーん。つまらない。「で、結論は?」と、時々言ってしまいます。もちろんそんな事を言われたら夫はムッとします。忙しくしている私にとって延々と続くテレビ情報は面倒くさい!でもこういうことでコミュニケーションを取っていかないといけないのかな。普通は女性がダラダラ喋って、男性が聞き流すという構図になりそうなものですが、わが家は反対です。